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ドラマ化等と原作比べてみた。

映画が初見で物凄く当時は嵌ってしまいましたw
名前を書くだけで人を殺せるという法では裁けないノートの存在自体に惹かれてました。
前編では彼女死んでも平然とできるものなのかとか謎でした。
藤原竜也ファンじゃないけどキラ信者で後編のラストまで応援してた。
あの結末は納得いきませんでした。
でも面白かった。ノートマジでほしかったしね。
Lは松ケンはきもいけどアニメのLはかわいいと思ったw
だからLのほうが先に死んだときはショックでした(−−)
でも全話みてなくて、最終回まで飛び飛びで見てニアが登場したときは奴が気にいらない糞ガキと思った。
主題歌がナイトメアとマキシマムザホルモンなのがよかった。
ドラマが窪田君可愛さで見てる感じw
あのライトがペンライト振ってたのにはガクってきたしねw
ドラマLはなんでお菓子食べないんだー!とか、突っ込みどころ満載。
2ちゃんでは大ブーイング、ツィッターでは好評なドラマ。
ミサミサもイチゴベリーとかおかしい。
YOSHIKIがアニメの「DEATH NOTE」好きといってたので天才対天才の頭脳戦が好きなんだろうと推測。
ドラマは映画に比べて劣化してるのが残念。
魅上 照役の忍成君がハマリ役かも。
でも検事が凡人ライトに「神・・・!」と言ったら爆笑しちゃいますねwwww
頭悪いのでドラマ編の対決も面白いです。
Lの設定とライトの設定だけは嫌い。
キャストを逆にしたほうがミサミサも可愛くみえたのに残念。
原作は本当に面白いだけに、その部分が映ると喜んでますw
原作のメロは応援したくなります。
今後がいろんな意味で楽しみ。
女プロデューサーがディスラれてて、笑える。
映画を越えるのは不可能ですね。
窪田がでてなきゃ見てないです(爆)