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右翼と左翼

また、立ち読みで途中までしか、読んでないですが、冒頭に一水会の会長が冒頭に文章を書いていた。
左翼は大きな幻想、右翼は小さな幻想で、結局自分のことしか考えてないみたいなことを、
ネトウヨや右傾化の世の中に対して感想をかいていた。
まさに私のことかも(爆
だって、右翼と左翼の美味しいとこどりで、今のとこ自己主張してますから。
右翼になったら恋愛で禁欲を彼氏ができても強いられそうだし、
左翼は歴史(日本史)に対して嘘つきなのが許せない。
で、左翼のとこだけ、読んでみたけど、自由恋愛は無政府状態だと。
なんか、ショック。なんで国より愛する男を選んだだけで、国が滅ぶの!?かなり謎。
そんなちっぽけな国家ならいらない(爆
右翼は戦前、大逆罪があって、天皇を暗殺しようと計画したり、国家転覆を図るものは全員死刑だったそう(@@)
ここに226事件の悲哀があったのね。納得。
共産主義者自由主義を唱える者は全員逮捕&棒で殴る蹴るの拷問だったらしい。
ひどいときは女性が逮捕されたときにレイプまがいの事件も。
保守派のなかで大逆罪の復活を望んでる人達がいるけど、戦前よりも、ソフトな刑罰を希望。
サヨクはその恨みを戦後晴らして今やサヨク天国な世の中。
逆に、ウヨクは正直者が多いけど、基地外扱いされるという生きにくい世の中。
戦前は恋愛以外は民主主義だったというのが私の考え。
だって、家族や友達は大切にしろとはいっても恋人を大切にしろ、との教えがないからね。
Apemanや青狐、右中野、十条、可笑しき頭と名無しが死刑になったら笑える。
いい時代に生まれてよかったね☆
右翼にもいい点があるから続きを読もう。