映画『南京の真実』第一部の予告編と報告大会シンポジウム

14日の夜の部にわざわざ九段会館まで、行ってきた。
水島監督はもちろん、西部さんや、西村幸祐さん等、そうそうたるメンバーが来ていろんな話しをしてくださった。
予告編は衝撃的だった。いきなり私の苦手な広島、長崎の原爆投下の被災者の映像。
その死者はおよそ30万人。それに合わせたかのような、戦後すぐに開かれた東京裁判での南京大虐殺30万人のでっち上げ。靖国の夜桜とタイトル「七人の死刑囚」の七人が登場。
実際の東京裁判の映像や、南京戦に参加した元軍人の貴重な証言。
これは蒋介石とアメリカの陰謀か!?
答えはこの映画の中にある。
七人というのは、いわゆるA級戦犯といわれた人達のことである。松井岩根大将も出てくる。
当時の南京の映像、とにかく日本人や世界中の人達必見の作品。
何故、今従軍慰安婦決議や南京虐殺の映画がアメリカで数作品も作られているのか。
今まで、政府が正式に調べて、否定しなかったつけが今、回ってきたのだ。
詳しくは、「別冊宝島」(中国プロパカンダの正体「南京大虐殺」という陰謀)を読めばわかる。
今年の11/15日に出てるはず。ちなみに私は西部さんの話が共感できた。
西村さんはメディアリテラシーについて、詳しく語ってくれた。
mixiのオフ会には、水島社長と、杉並区の議員の女性もわざわざ、店に顔をだしにきてくれた。
で、みんなで自己紹介をしたのだが、私は失敗したかも(^^;)
自らの矛盾を話したから(爆。でも、みんな優しかった。全員、共通してるのは支那が世界で一番残虐なこと。
私は反米と反中の両方の人が何故少ないのか、疑問をぶつけてみた。
日米同盟のせいかもしれない。渡辺昇一の考えと私の意見はほぼ、一致している。
で、酔ったいきおいで「自由の女神像をボキっと折りたい!」と口走ってしまった。OTL
あれは神社を破壊するようなものだからいけないことかもしれないと、少し反省(−−)
水島社長にはきっと嫌われただろうな;
「韓国ドラマを悪くいわれたときにむかついた」と別のテーブルで言っちゃったから(爆
今でこそ韓流は嫌いだけど、当時の気持ちを言ったりした。
聞こえてないといいけど・・・(^^;)
あとは、「チャンネル桜 友の会」、発足した。
mixiでも視聴者を広めようというのだ。みんな見てねー。
たかじんくらい、面白いですよ^^
荒らしに負けない強い心が欲しい今日このごろ。
鍋は美味しかった!