絶望の夜

小林よしのりx西部っていうサヨク
の漫画家と作家の対談本を立ち読みw
この二人はただの反米保守とか、サヨク同士の対談ではない。まだ、途中までしか、読んでないけど(爆
親米保守の批判や、9.11テロのこととかで、興奮した話とかしてた(@@)
私も正直、「何がグラウンド・ゼロ?こっちは空襲や原爆でたくさん殺されたのよ!数すくねーだろ」
と、思った(^^;)おまけにゴー宣の単行本でよしりん同時多発テロで報復したのを共感したとか
かいてあったのを読んで共感した覚えがある。
ただ、米国のマスコミが「これはパールハーバーだ」とか特攻隊とか同盟国なのにひどい発言してた。
これには当時政治に興味ない私でも腹が立った(#−−)
なのに、イラクに米国の奴隷のような働きをしてる自衛隊員・・。
今は耐えて頑張れ、としかいえない。当時はこのテロのせいで大好きなドラマの最終回が途中で打ち切られたので
テロの馬鹿!という認識しかなかったorz
後日ちゃんと放送してくれたからよかったww
今、「1945」(秋茜)をBGMにかいてるのでちょっと文章がまとまってないかも(汗。
詞がいつ聴いてもいいなあ=3.
LIVEにいきたかった(−−)それなのに左よりのX復活のほうが萌えたw
ところでマルクス・レーニンはユダヤ人だった!最悪。ロシア革命はユダヤの陰謀!?と疑われてもしょうがないね。続きは買って読みたいけど立ち読みになりそうな予感←(買えよ)