日露戦争についての考察

これは教科書が完全に日本が勝手に侵攻したと嘘を書いてるが史実は間逆だ。
もう削除したが、人のHN使って罵る奴がいる限り、この国は転覆してしまう。
ロシアが朝鮮半島を侵略、植民地化しようとした。この頃は白人列強時代。交渉しても、ロシアは条件を呑まない。やむなく日露戦争の突入。
明治天皇自ら参戦した。有名な203高地での、激戦。荒波の中、バルジック艦隊を破る。
そして、日本の大勝利。そのあと、ロシア革命が起こり、ロシア皇帝陥落。
悪魔の旧ソ連が誕生する。

第2次大戦、終戦の直後に不可侵条約を破ってソ連は日本に侵攻。
当時、日本軍は不戦を宣言していたが、偵察にいった、最後の日本軍一万人が奮闘。おかげで北海道まで占領されずにすんだ。
このとき、通信係りだった、北のひめゆりで有名な乙女達は、ソ連軍がラジオ局に侵攻する前に全員自決。
ここでは、日本人虐殺、レイプの連続。建物も破壊される。結局北方領土を占領されたまま、現在に至る。
その島に住んでいた人々はシベリアに強制連行されるか、北海道や、東北地方に逃亡せざるおえなくなり、
いまだに島に帰れないままになっている。
その後、ソ連はどうなったか、ずっと、アメリカと冷戦状態。チェルノブイリ事故。モスクワ五輪ボイコットが世界に広まる。その後,
ベルリンの壁が崩壊。共産主義東ドイツが消える。ソ連もあっけなく消えて、いろんな民族が解体され、独立国
がたくさん誕生する。東欧も独立国が誕生。北欧も。これで少しはインドネシアのジンクスも伝わったと思う。