集団自決の真相

硫黄島を占拠した米軍は4月1日に沖縄に上陸。
夜の11過ぎ当たりから本格的な戦闘開始。
約6月まで戦闘は続いた。有名なひめゆりの部隊が駆り出された。軍の命令ではなく、村長の命令で。
沖縄県民は戦闘が厳しくなってると、自ら、自決しようとするものまで現れた。それを、必死に止める日本軍。
それの繰り返しが続いた。しかし、県民性なのだから、仕方がない。青酸カリを飲もうとしたり、
勝手に軍人と一緒に闘おうとした。なんの武器をもたない、非戦闘員に集団自決するように命令する軍人なんて、いるわけがない。県民がこの島が米軍のものになる、捕虜になるくらいなら死んだほうが、マシとサイパンの万歳岬のような、悲劇になってしまった。
では、何故、沖縄の元学徒隊のおばあさんの語り部は嘘を本州から、世界中から来た観光客に語りつづけるのか!?
これは、戦後の混乱で、沖縄まで、食料の配給が回らなかった。それで、赤松隊長と、村長が軍の命令で自決した、といえば、当時、軍の年金みたいなものがもらえると、考えて、赤松隊長が国に自分が命令して、沖縄県民を集団自決させた、と嘘をついた。それをしなければ、沖縄県民はみんな、餓死してしまうから。当時の県民は全員、そのことを知っていて、決して、県外の人には誰にもいわないことにした。赤松隊長に全員感謝した。赤松隊長を死ぬまで悪者扱いすることで今まで、沖縄は生き延びて、来られたのだ。後、米軍基地のおかげで、中国の領土にならずにすんでいる。今のところは。ちゃんと、70年代に日本に返還された。それまで、徹底して、反日教育されてきた沖縄は、今度は徹底して反米教育。呆れてしまう。それでも、黒人の米軍と国際結婚するんだからお笑いだ。これも、米軍基地のおかげなのにw。そりゃ、女、子供はレイプされて、可哀相だとは、思うよ。でも、今は普通の男子だってレイプ魔がいるんだから、そんな、男共は軍人に限らずケダモノ。話は逸れてしまったけど、いつまでも、嘘を語り続ける語り部は良心が痛まないのかなー。何もしらない沖縄の若い子たちが、哀れ。真相を語られる日がいつか、来るだろう。その時は全国に非難されることを覚悟しておけばいい。もう、同情できない。沖縄の人には。