今時の食品事情

今、中共内で、流行っているのが嬰児の胎盤の蒲焼である(@@;)。
人工中絶された嬰児が漢方薬として、売られてるので、ガクブル。
2〜3年前までは、嬰児スープが冷蔵庫に常備してあるのは、珍しくなく、
この国は一人っ子政策の弊害がこのような形として、現れてしまっている。
ある四川省の観光ホテルなどでは、酒蒸嬰児器というメニューが高い値段で載ってるから、仰天。
昔は、飢えて苦しんだ時に共食いした、おぞましい歴史があるが。市場で、人肉が売られてた時代もあったというから、アンビリバボーな国である。この食人文化は消えてほしい!
あと、文革でも、共産党が強制的に紅衛兵とか、革命に忠誠を誓うために人肉を食べさせて、結束を固めたり、
当時の学校でも校長や先生が殺して食べさせたり、どうゆう、文化なんだ!?
あまりにも、原始的で野蛮すぎる。「食べちゃいたいくらい好き(はぁと)。」なんて、チャイナの男女に告られたら、洒落にならんわ。マジで食われそうだもん。
ソースはここ↓
=『エッセー哲学的』佐々木 寛 人を食った話というブログ
ググって見て欲しい。ヤフーやミクシィでは、検索しても無理だから、念のため。
最近、キッズgooでも規制が厳しい。