中国残留孤児の真実

NHKの「大地の子」とかで、中国人に育てられたドラマがあったが、あんな、優しい支那人なんて、ごく一部だ。
ほとんどが親子で、満州から引き上げる時に満州人に囲まれて、食べ物をちらつかせて、「子供をよこせ」というのだ。尋常じゃないでしょ?親は生き残る為、また、子供が幸せになるように、泣く泣く手放したのが、真相だ。
敗戦国の日本の子。ましてや、支那人に限って小日本の子を同情で、育てる訳がない!
道具のように、過酷な労働力を強いられた。学校にも通わせて、もらえず、年頃になった、少女は「商品」として、
(男性の)売られた。また、あるものは靴さえ、与えてもらえず、冬は糞とかで、暖をとった(T0T)。
運よく、学校に通えても、「小日本」と、いじめられたそうだ。中国の家族に虐待されて、アザの耐えない日々を
送った。今でも、その傷痕が残ってる人もいる。日中国交正常化が72’に樹立されても残留孤児は日本に返してもらえなかった。中共が返そうとしなかったからだ。こんなひどい話があるだろうか。
神戸で残留孤児が損害賠償を国に求める裁判が去年か、一昨年前に行われたそうだが、どうなったかは、
http://www.tamanegiya.com/ura.html
を読めば、わかる。