映画『南京の真実(仮題)』制作発表 

これはアメリカで公開されてる映画の「NANKIN」という、プロパカンダに対抗して、戦後初の歴史の真実を
伝える映画を日本文化チャンネル桜の社長、水島聡監督で制作する発表を行った。まだx2、お金の問題や、
シナに上海〜南京までの撮影許可がおりるか等の問題山積みだけど、日本国民としては黙っていられない。
わたしもこの映画製作には大賛成♪1万円はだせないけど、応援していこうと、思ってる。どんなサヨクの嫌がらせ
にも、屈せず頑張って公開して欲しい。世界中の誰もが納得する映画を。こう、ご期待☆
それにしても、東中野修道先生の話は興味深かったなぁ。宣教師達が当時の南京戦の際に安全区を作って20万人の中国人(一般)を避難させて、日中の兵士達に「ここに大砲を向けるな」と、指示をしたそうだ。
日本軍は向けなかったが、支那軍は向けたけど撃たなかった。おかげで中国人は助かったから、南京大虐殺などありえない。そりゃ、何人かの捕虜は殺されたかもしれないし、安全区に紛れ込んだ便衣兵の犠牲になった人達もいるかもしれない。でも虐殺といえるほどの大量殺人はなかった。これこそ兎に角だw。
それに大東亜戦争で、最初にシンガポールを陥落させて、日本中が浮かれてた頃、すでに、敗戦国の戦犯がロンドンで、国際裁判で裁くことが決まってたという、驚くべき事実が。
いろんな論客が来て順番に話しをしていったのだが、中国は昔からまとまりのない国で、今度は「南京大虐殺」という、大嘘で国をまとめようとしてるんだから、日本としてはたまったもんじゃない。もし、この映画を青狐さんらが見たら、納得せざる終えないだろうねw。FAQがなんぼのもんじゃ。ガキの使いじゃ有るまいし。
どんなに難しい言葉を羅列しようがあった、なかった、の論争なんだから。
今から、楽しみ☆あ、配役には、ナリに出てほしい。軍服姿見たことないし。皇軍役で(はぁと)。