嗚呼、無情(−−)。

以下、地元の新聞より、コピペ↓
『「百人斬り」報道訴訟、軍人遺族が確定。
シナ事変時に「百人斬り」をしたと虚偽の報道をされたとして、旧日本軍少尉二人の遺族3人が朝日、毎日両新聞
社と元朝日新聞記者の本多勝一に損害賠償や出版差し止めなどを求めた訴訟の上告審で、最高裁第二小法廷(今井功裁判長)は22日、遺族側の上告を退ける決定をした。遺族側敗訴が確定した。
今年5月の2審東京高裁決によると、毎日新聞東京日日新聞は史那事変中の1937年11月ー12月、向井、野田少尉二人が南京へ侵攻途中にシナ兵らに対する「百人斬り」競争をしたと報道。また本多は72年に朝日新聞社
が出版した「中国の旅」などの中で「百人斬り」競争に言及した。ー』
この偽善者二人のせいで、向井さんは離婚、子供はイジメに遭うという、家庭崩壊までしちゃったというのに。
空しいよ。私は何の為に少年ヤングジャンプの「国が燃ゆる」の連載を打ち切るように、電話したか、わからないじゃない・・・。稲田弁護士が議員に立候補せずにこの裁判1本に打ち込んでくれてたら、勝訴、あるいは和解にもちこめたかも知れないのに。どうして、世の中は、正義や真実が通らないことばかりなの!?納得いかない!!
この本多勝一や、浅見記者は、法が裁かなくとも、必ずなんらかの報いを受けるだろう。たぶんね。