しんぶん赤旗

今日、宅急便で送られてきたモノの包み紙(割れ物注意)、06年10月29日付けの札幌で有名な『赤旗』の新聞
だった(@@)。この人は購読してるのか?この人のこと信じていいのかな〜。心配になってきた。
で、中身をチラ見してみたら、「臨検」について書かれていた。これは当然のことで、国民の安全を守る大切なことなのに、この赤旗には、「これは、国際社会の安保決議の理解から遠く隔たっています。」だと。それはあなた方のほうでは?と思わず突っ込みをいれたくなってしまうw。寧ろ、強化されるべき!
「非核の町へ」のコーナーでは、反戦運動がテーマになってて、広島訪問から、始まったそうで、米国のワシントンの
反戦運動家との交流が書かれていた。この人達は頭の中がお花畑だな〜と、むかつきます。もう一回落とされないと
目が覚めないんだね=3。北朝鮮の核問題は、平和的に解決を、だってさ。「今こそ、核兵器の全面禁止・廃絶へ」
時代錯誤としかいえない(#−−)。唯一の被爆国だからこそ、持つ資格があるっつーの!それにこの新聞には、沖縄の悲劇ばかりで、拉致問題にはひとことも触れていない。自分さえ、よければいいんだよ。
それに米軍基地のおかげで住民の安全な生活が保障されてるのに、ドラマSP「弁護士灰島〜」の住民みたいに、政治家から、大金もらって、「基地反対ー!」って運動してるんだから、沖縄は一生、独立国家にはなれまい。
平和x2ってウザイ。いじめ関連記事は昔の古傷を思い出すので、あまり触れたくないけど、日教組の教育の成果だと思う。おまけは昭和天皇を侮辱する小説まで連載。ここまでとはひどいとは・・・。怒りを通りこして呆れてしまった。下火になった、反日寒流女優の最新映画の宣伝まであるし。2度と、読みたくないね。笑えるほど、余裕が持てない。