松本裕士・著『兄弟ー追憶のhideー』

必ずhideちゃんの本を読んだ感想を書こうとすると、すぐ、今までかいた原稿が消えてしまうー。なんで!?私にも書かせろおおおお。
この本は兄弟愛と、マネージャーからみたhideちゃんという、アーティストと、弟から見た、兄・秀人の1面を書いているよ。
6年の歳月を経て、良く、彼との約束を守って本を出してくれたよ。感謝の気持ちでいっぱい(TT)。
業界の厳しさや、日本の自由(雲)は自由の象徴のような顔をしたような単なる空のしもべ、みたいな気がする。
あたしなりの解釈なりw。空が神様なら、いいけど、他の国のしもべはいやだな。私の一生はピンクのまま終わりそう。ピンクは妄想を意味するからねw。心残りなのは、もっと刑事に死因の調査をして欲しかった。
本の中身を読めば解ります。なんだか切ない。本人は死ぬ気なんて、サラx2なかった!怒りが悲劇の事故になって
しまったのかな、と、裕士さんは思ってるようだ。私はhideちゃんをいろんな意味で忘れないだろう。毎年、春がくるたびに。
(無事に更新できてよかった=3)。

兄弟

兄弟