地元講演&写真展

13日にいってきたぽ。なんてゆーか、ショックを受ける記事もあった。
40代くらいの男性が拉致されかけて、抵抗したために射殺された事件とか。
後は、秋田県能代市の海岸で不審な死体2〜3体発見される事件が30年前に2回もあった。も〜、ここでも能代警察
署のずさんな捜査が明らかになったよ。何やってたんだか。おまけに持ち物には旧ソ連の護身銃とか、日本製のたばこや、カレンダーその他服とかも、写真にあった。ブッシュ大統領横田夫妻の握手してるパネルとか、めぐみさんの
小さい頃から、中学生までのパネルもあった。後は、大韓航空機爆破事件のときの日本語教師をしてた、田口八重子さん
の写真など、数え切れないくらいの犠牲者のパネルがあった。
署名もしてきた。めぐみさんにはメンヘラという部分で共感を覚えてしまう。どんな治療を向こうでされてるか、心配だよ。
そのあと、講演会を聞きにいったけど桜chの「拉致問題アワー」にでてるひとが講演者だったのでびっくり(@@)。名前、忘れたけど(^^;)。で、パネルを用意してきたけど、PCが壊れてしまい、フイルムなしの
講演になった。まさか、工作員の仕業じゃないよね。それで、いろんな貴重な話をしてくれた。日本海海岸には(港も含めて)、工作船が自由に出入りしてるとか、(ひぇ〜)、もし、陸自全員が日本海側を守ろうとしても、せいぜい
青森県全体の周りしか無理だとか、話してくれた。それから、自分がこの問題に関わるきっかけになったことetc
為になる話ばかりだった。最初は、産経の記者と、朝日記者と、日本共産党の一人がこの問題をなんとかしようと
集ったらしい。なんか、バラバラだけどねw。北朝鮮の今は内面がおかしくなってるらしいとか、いろいろ勉強になったね。本当は日本共産党と、朝鮮総連は一緒だったんだけど、結局離れてしまったんだって。これは知ってた。
拉致被害者の特徴は、勤めてる会社の社長が在日だったケースが多く、たぶん工作員だったかも。ガクブル。
懇親会は出たかったけど(お腹すいてたのでw)、時間がなかったのでやめた。