民族浄化という名の宗教弾圧

とにかくひどい実態を知った。新彊ウィグル自治区東トルキスタン)では50年間の間に一人っ子政策
極端な民族差別がおこなわれている。9・11以降はこのアルカイダを悪用した。現在もそれは続いている。

・強制中絶によって850万人もの赤ちゃんが虐殺された。
・50回の核実験の放射能により75万人が死んだ。
政治犯として、50万人が虐殺された。
・エネルギー資源を一方的に搾取。
これらはすべて事実!信じられない・・・・orz。
許せない。でも、ワシントンに「東トルキスタン亡命政府」があり、東京にも、東トルキスタン名誉領事館があるから
デマではない。ドイツにも、「亡命政府」がある。トルコにも。中国政府は否定してるけどね。証拠はあがってるんだよ!こんな国にオリンピック開催する資格なし!それに政治批判をした人はまともなのに精神病院に強制的に収容され、体に害を与える薬を入れられ、いつ出られるか解らない。こうした精神医療の悪用は旧ソ連や、旧ユーゴスラビア
ベオグラードでも行われていたとのこと。本当に悪者だったんだ、旧ユーゴは。orz
今のセルビアはちゃんと民主化してるかな。隆行が心配。外人だから大丈夫だと、思うけど。
余計な心配しちゃうよ。「東トルキスタン関連リンク集」をググってね。