山田悠介原作『スイッチを押すとき』実話『キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン』

ナリ主演のドラマをPCで見れる日が来ようとは!ネットってすごいなーって実感。
地上波TVでは、毎日放送でしか、見れないから、得した気分w。
今まではサッカー中継や、音楽関係のweb番組しか、みたことなかった。
結構、ITの波に送れてますね。(^^;)。
ストーリーはネタバレしないように、書くつもり。
これ見た後、ちょっと、鬱っぽくなるから、注意。

スイッチを押すとき

スイッチを押すとき

ペンライトや、懐中電灯のスイッチ押すのが怖くなりそう(笑。
ナリの泣き顔が迫真の演技。ストーリーはみればわかります。まだ、先の話になるけど、ベッドシーンはみたくないの
が本音です。主人公の南 洋平には、どんな秘密があるのか、気になる。これも、「デスノート」とは、また違った
怖さがある。
今度はレオと、トム・ハンクス共演の「キャッチ〜」。訳すと「捕まえられるもんなら、捕まえてみな。」
て言う意味。16歳の少年が小切手詐欺で、いろんな名前を使ってやるんだから、面白い。これが本当の、リアル鬼ごっこw。トム・ハンクスは刑事役ね。こちらは、半分、コメディー。
これは、実話なので、信じられない。