「医龍」「ブリジット・ジョーンズの日記・」

私は昔から、医療モノのドラマとか、弁護士が出てくるモノをよくみてる。
「白い巨搭」とか、ERがメインのやつとか(江口洋介)。なので「医龍」は面白い。手術シーンは血がリアルだけど。
でも、外とか、道端で、その辺にあるもので治療するシーンは消毒しなくていいの?と、余計なことを考えてしまう(^^;)。先週はあずさちゃん(奥菜恵)が心肺停止になったのを坂口憲二扮する浅田が助けて、バチスタ手術
のメンバーが揃うんだよね。挿入歌もいいな。でも、北村一輝扮する霧島がイケメンなのに悪役で、なんか、ドラゴンチームの邪魔ばかりするんだよね。このドラマ、稲森いずみも坂口も笑ってるシーンがほとんどない。
でも、ドラゴン(バチスタ)チームのメンバーは個性的で面白い。最後に教授になるのは誰なのか、見所。
患者の赤ちゃんも、なんとか、手術してほしいなあ。

この映画はいわゆる負け組のブリジットが最初、顔だけの男に振り回されて、結局優しい男性と、結ばれてハッピーエンドで終わってる映画。まだ、「きれそうな私の12ヶ月」ではもてx2らしいけど、まだみてない(爆。そのうち借りてみようっと。